新着記事

2019.07.24

「餃子2種」のレシピを紹介します。

 今日は、祇園祭の後祭りですね。昨日は突然の大雨!雨が降っていないと、傘を持たずに出かけたら突然の雨に見舞われて大変でした。今日の天気はどうでしょうか?祇園祭が終ると梅雨明け。本格的な夏を迎えることになりますね。
 さて、今日は「餃子2種」のレシピを紹介します。
 餃子って、時々突然無性に食べたくなりますよね。表面がカリッと焼けた餃子。一口サイズがいいかなと思います。私は白ご飯を餃子で食べるのがとても好きです。ビールもいいですよね。
 レシピは2種類の餃子です。一つは一般的なオーソドックスな餃子。もう一つは包丁も使わずに混ぜるだけでできる餃子で、しかも味付き。何もつけずにそのまま食べる餃子です。是非作ってみて下さいね。

「一般的な中身の餃子」

1人分 約150kcal、たんぱく質 約10g

材料(作りやすい分量)

〈一般的な中身〉
豚ひき肉    100g
きゃべつ(みじん)100g
にら(小口)    50g
おろし生姜  ひとかけ分
オイスターソース 大さじ1
酒、ごま油 各大さじ1
塩こしょう
サラダ油 

作り方
①   きゃべつに塩をし、絞る。
②   全ての材料をよく混ぜる。
③   皮で包む。
④   フライパンで焼く。
★ポン酢+ラー油で食べる

「包丁も使わず混ぜるだけの餃子」

豚ひき肉      100g
もやし       100g
ひじき(戻して)   50g
ゆかりふりかけ   大さじ1
だしの素      小さじ1
★もやしをぽ折りながら全ての材料を混ぜ、皮で包んで焼く。
★何もつけずに食べる。

皮の作り方(30個分)手作りの皮はもちもち食感です。
①   強力粉200gに熱湯100ml程度を入れよくこねて30分ねかす。
②   30等分し、片栗粉をうってのばす。(くっつきやすいので)

 

075-441-4303LINEで相談 痔の手術漫画
一番上に戻る
一番上に戻る
痔の手術漫画LINEで相談0754414303
渡邉医院 痔のコラム お尻のことでお悩みの方 痔の手術専用NAVI ~監修:渡邉医院~渡邉医院の強み 女性のお尻のお悩みサイト

医院情報

院名 渡邉医院
住所 〒602-8462
京都府京都市上京区浄福寺通今出川下ル
竪亀屋町255
TEL 075-441-4303

診療時間

診療時間 日・祝
9:00~12:00
17:00~18:00

※日曜日・祝日は休診です。
※初診の方の受付は午前中9:00~11:00です。
夕方は再診の方のみの診療で、初診の受付はありません。
初めて受診される方、また、前回の診療から半年以上あいだの開いている方は、初診の受付時間にご来院下さい。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。