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2020.03.14

「春の和食材で洋食。3月の献立」のレシピを紹介します。

 3月ももう2週間が経ちました。本来3月は卒業や、また新たな出会いに向けてのワクワク、ドキドキの心が弾む季節のはず。今年は新型コロナウイルスの感染拡大で、いつもとは全く違う季節になってしまいました。新型コロナウイルスの感染の拡大も心配ですが、それ以上に、人々の心を蝕む、相手を思いやる優しい心を蝕む「心を壊すウイルス」の感染拡大がすごく心配です。
 今、私たちは新型コロナウイルスだけでなく、「心を壊すウイルス」との両方にしっかり立ち向かっていかなければならないときです。
 歌手のJUJUの曲に「やさしさで溢れるように」という曲があります。その中に「あなたを包むすべてが、やさしさで溢れるように。わたしは強く迷わず、あなたを愛し続けるよ。どんな時も、そばにいるよ。」というフレーズがあります。
 私たちの周りにいる人たちを優しく包み込む、そんな気持ちを持ち続けていきたいです。
 いろんなことで、バタバタして、3月の献立のレシピを紹介するのを忘れてしまっていました。4月のレシピを紹介する前に、遅ればせながら「春の和食材で洋食」の3月の献立を紹介しますね!遅くなってすみません。

 「春の和食材で洋食。3月の献立」

 3月の献立は、アジフライ(ヨーグルトタルタル)、ひじきピラフ、菜の花とアサリのアーリオオーリオ、おからのポテトサラダ、ひよこ豆のカレーソテー、いよかんゼリーの6品です。
 1人分 約900kcal、たんぱく質 40g、食物繊維 1g

 「ひよこ豆のカレーソテー」

材料
ひよこ豆     1缶
カレー粉     少々
塩        少々
オリーブオイル  適宜

作り方
①ひよこ豆の水気を切り、オリーブオイル・カレー粉で表面がカリッとするまで炒め、塩で味を整える。

管理栄養士さんから一言
ひよこ豆
 ひよこ豆はたんぱく質、ビタミンB、葉酸、ビタミンE、カルシウム、マグネシウム、カリウム、食物繊維などを多く含み、栄養価の高い食品です。大豆よりエネルギーは低く多価不飽和脂肪酸が多い一方糖質も多いので食べ過ぎには注意が必要です。

 

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